メーター改ざんへの取り組み

メーター改ざんへの取り組み


「メーター巻き戻し」の問題は「走行距離が少ないほど高く売れる」という市場の特性を受け、中古車市場の根深い問題となっています。

しかし、レッドバロンではメーター交換と走行距離表示に関する倫理規定を設け、社員1人1人に誓約書の提出を義務付けることで、メーター改ざんや虚偽の走行距離表示に対して罰則規定を適用、不正を厳しく防止しています。

もちろん、転倒や故障を原因としたメーター交換は必要ですが、レッドバロンの場合、メーター交換作業には次の2通りがあります。

1つは事故修理の際、お客様から依頼される場合。
もう1つは仕入れ車輌を整備する際で、メーターの「検品制度」に従ってコンピュータ総合診断機「ACIDM(アシダム)」による診断を行い、破損又は誤差の大きいメーターに関してのみ、レッドバロン本社規定により新品又は検査済みの中古品と交換しています。




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